鉄道博物館のEF58だってばさ
トラブル続き
えっと、まずはじめに。
今回は愚痴です。
トラブル続きでさんざんです。
放置してるから仕事がふくらんでいくのがわからないのかなぁ。
責任者なのに「忙しい」で片付けるのはどうなんだろう。
これで管理者できるんだから、スゲー会社だ。。。
前の会社のバカ部長に匹敵するよ。ほんとに。
とりあえず明日はまたよくわからない話に引きずり込まれる予定です。
あわわ。
もう、ちったーゆっくりさせてほしいなぁ。。。
2008年01月23日 日記 トラックバック:0 コメント:1
無線LANのAP死亡・・・
調子悪かったんだがついに無線LANのAPがお亡くなりに・・・
AppleのAirMac Express。お気に入りだったのになぁ。。。
発売日直後に買ったから3年くらい。まあ、寿命か。。。
Appleのくせによく持った、と自分に言い聞かせて代替品を探しに。
選んだのは
これ。
PLANEXのMZK-W04NU。
やすかったのと、USBのHDDつなげればiTuneのサーバやら、DLNAのサーバになるというのに惹かれ。。。
とりあえず買って帰って早速設定。
げ、マニュアルわかりずら!!
とりあえず基本設定してつながるようにした。
でも説明書の記載、どう見ても間違っているようにみえるんだよなぁ。。。
で、早速HDDをつなげてみる。
HDDは最初にフォーマットしておかねばならないらしい。
対応フォーマットはFAT32かext3。中身思いっきりLinuxかぁ?(笑)
でもWindowsだと大容量HDDを1パーティションでFAT32で初期化できないんだよね。。。
今回はMacでFat32で初期化したHDDがあるのでそれを使う。
つなげて電源を入れると勝手にマウントされます。
で、その後付属CD-ROMからパッケージをインストール。
ファイルサーバはsambaだねぇ。
iTuneサーバはmt-daapd。勝手にファイル検索して登録してくれます。
でもログでSQLエラーはいてるけど大丈夫かぁ??
DLNAサーバは何使っているんだろう?
とりあえずPS3で問題なくmpegファイル再生できましたよ。
後は大容量HDDを仕入れてくるだな。。。
2008年01月20日 日記 トラックバック:0 コメント:0
鉄道博物館
こんなのや
こんなのが発表になってますな。
さて、ふとプチ旅行に出たくなり、友人と大宮の鉄道博物館に行ってみた。
鉄ちゃん、流行り始めてるからねぇ・・・

EF58の下から。

ご丁寧に満員電車の様子も再現。
佐渡の金山に通じる物がありますなぁ。

博物館内にあるステンドグラス。
結構綺麗です。
なかなか面白かったです。混んでいてSLシミュレータは出来なかったけど。
でもSLシミュレータは外から見ても出来が良さそうです。
鉄道博物館は
こちら
2008年01月08日 写真 トラックバック:0 コメント:0
初滑り

車もついでに初滑り。 orz...
いやー、ABSって偉大だね。
元旦から降った雪がいい感じだったので2日、3日と木島平に行ってきた。
今シーズン初めて。
非常にふかふかで幸せ。。。人少なくてリフト待ちないし。
今年から経営が別の会社に移ったのか、ちょっと去年と料金が変わってた。
半日券、ハッピータイム券が以前は木島平、牧の入で共通に使えなかったのが使えるようになっていた。けど500円値上げか。。。
滑った感想。
なんか荷重移動とか、やりやすくなってた。Wii Fitの威力か??
まだまだいけるなあ、と。が、体力の低下はいかんともしがたく。
2月までに復活できるかなぁ。。。
2008年01月03日 日記 トラックバック:0 コメント:0
結局元旦は・・・
元旦から雪がすごかった。
友人のPCが壊れたというので元旦早々修理へ。
行ってみたらHDDから黒板の爪をひっかくような音が。。。
駄目だろうと思いつつ、修理に必要な道具を買いにPC DEPOTの初売りに。
microSD 1Gが997円だったので整理券もらって2枚ゲット。
そしたら、整理券なしで同じ物が947円で売っていてちょっと orz...
同じ物ねらいでバンドのメンバーがきていたので、その場で新年会の計画。
かえって修理試みるがやっぱり駄目。。。
現実逃避にガンダム00を見始めたらはまった。結局修理できずにガンダム全話見て終わった。。。orz...
夜、会社の人からType-UXのLinux用タッチパネルドライバ作ってほしいと言われ、
わしわし作っていたらすでに対応済みな事を発見。。。orz...
悔しいのでやったことを書いておこう。
環境
Type-UX VGN-UX50
Fedora7
やったこと
まずは普通にインストール。
Type-UXのタッチパネルコントローラはグンゼのAHL6xシリーズと一緒。
なので通常すでに対応済み。
/dev/input/js0というデバイスファイルがあればOK。
cat /dev/input/js0として、タッチパネルをタッチして入力があれば認識OK.
次にX用のドライバを捜してくる。
evtouchとjstouchがあるけど、今回はjstouchを使ってみる。
jstouchのダウンロード先ダウンロードしたら tar xvzfで展開。
make でコンパイル。
最初に./joytouch -calでキャリブレーションを実行。
終わると補正値が表示されるのでその設定を使ってjoytouchを実行する。
中に実行スクリプトがあるのでその値を書き換えて使う。
joytouchはXが起動していないとNG。なのでどこかで自動起動の設定が必要。
とりあえず、キャリブレーションデータを書いたrunjyoとjoytouchを/usr/local/binにつっこみ、アクセス権設定した後、GNOMEのセッション管理でログイン時自動起動するようにしてみた。
本当はログイン画面から使えるようにしたいけどとりあえずここまで。
続きは明日以降(気力があれば)
2008年01月02日 日記 トラックバック:0 コメント:0
明けました